風味に没入、
余韻に浸る。


風味に没入、
余韻に浸る。
口に含んだら、瞳をとじて深呼吸。
重なる風味に包まれ、後引く余韻に浸る。
直火で焼いたような香ばしさが
焼肉の旨味を引き立て、
最後の一口まで余韻が続く。
これぞ、
焼肉没入体験。
強い火力で焼いたような香ばしさ
「焼肉堪能」とは
口に入れた瞬間の、複雑な焼き感が香る「風味立ち」。
そして、じんわり続く奥深い後味の「余韻」。
2つの要素によって焼肉専門店さながらの
高火力で焼いたようなおいしさに没入できる焼肉のたれ。
強い風味立ちの没入感
長引く後味の余韻
商品ラインナップ
おすすめレシピ
レシピ一覧を見る焼肉堪能
召し上がり方
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心得 その一
お好きなお肉でおうち焼肉。
ご家族でもお一人でも、
自分へご褒美。
まずは自分好みの焼き加減で。
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心得 その二
ホットプレートの焼肉も
おいしいけれど、
今日はちょっとこだわりたい。
焼肉堪能でいつもの食卓を
ワンランクアップ。
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心得 その三
大事なのは一口目。
口に含んだら瞳をとじて深呼吸。
重なる風味に没頭すれば、
まるで直火の焼肉の味わい。
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心得 その四
あと引く余韻に浸りながら、
本格おうち焼肉を最後まで堪能。
これぞ、焼肉没入体験。
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心得 その五
おいしさのひみつは、没入曲線。
口に入れた瞬間の風味の没入感と
後味が続く余韻。
焼肉堪能の没入体験。
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心得 その六
ごはんの〆には、
焼肉堪能と卵かけごはん。
たれが卵とごはんに絡まって
あと引く美味しさでいただけます。
CM動画
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TV CM
焼肉堪能 『堪能する兄妹篇』
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INTERVIEW
♪ゆず『手のなる方へ』
明るい気持ちになったり、みんなが輪になって心が満たされるような楽曲になればいいなという思いを込めて新曲『手のなる方へ』を書き下ろししました。(ゆず)

ゆず
楽曲提供
北川悠仁と岩沢厚治により1996年に結成し、翌1997年にミニアルバム『ゆずの素』でCDデビュー。
以降『夏色』『栄光の架橋』『虹』『雨のち晴レルヤ』などヒット曲を多数送り出す。
2024年秋から2025年春にかけて開催されたアリーナツアーでは、のべ34万人を動員。 今年3月11日には”全曲新曲”のNEW ALBUM『心音』をリリースし、春からはキャリア初の全国弾き語りアリーナツアーを開催。
2027年にはデビュー30周年を迎える。
今回のCMでは、“横浜”にゆかりがある「ゆず」とエバラ食品のコラボが実現しました。ゆずが書き下ろしした楽曲に合わせて、見ている人も今すぐ焼肉がしたくなる、そんなたのしさ、おいしさ満点のCMとなっています。




















