旬の野菜を楽しむ 基本の浅漬けレシピ 旬の野菜を楽しむ 基本の浅漬けレシピ

きゅうり

浅漬けのレシピの基本は、

一、きざむ

一、つける

一、もむ

もっとおいしく作るコツは?

浅漬けを、もっとおいしく作るコツ 浅漬けを、もっとおいしく作るコツ

きゅうり

もむ

【材料(4人分)】
  • きゅうり…2本
  • エバラ浅漬けの素…適量

使い切りタイプの場合、野菜100gに対して1袋です。

※冷蔵庫で30~60分漬けてください。

【作り方】
  1. きゅうりは5mm幅の斜め薄切りに。
  2. ①をポリエチレン袋に入れ、「浅漬けの素」を浸る程度注ぎ、よくもんでから冷蔵庫で約20~30分漬けます。
  3. 汁気を切って器に盛り、出来上がり。
  4. ※お好みで桜エビを散らすと、風味が良くなります。

もっとおいしく

調理前のきゅうりに塩少々をまぶし、まな板で板ずりする(板ずり後、塩はさっと流す)ひと手間で、きゅうりからエグみや青臭さがなくなり、味わい深い一品に。

だいこん

いちょう切りとたんざく切り

【材料(2〜3人分)】
  • 大根…長さ4~5cm (約200g)
  • エバラ浅漬けの素…適量

使い切りタイプの場合、野菜100gに対して1袋です。

※冷蔵庫で30~60分漬けてください。

【作り方】
  1. 大根は厚さ3~4mmのいちょう切りに。
  2. ①をポリエチレン袋に入れ、「浅漬けの素」を浸る程度注ぎ、よくもんでから冷蔵庫で約20~30分漬けます。
  3. 汁気を切って器に盛り、出来上がり。

もっとおいしく

いちょう切り、たんざく切り、千切りと切り方を変えて漬けてみるもよし。皮付きの大根と、熱湯で軽く茹でた葉を細かく刻んで一緒に漬けるもよし。大根一つでいろんな食感を楽しめます。

はくさい

はくさいのそぎ切りとゆず

【材料(2~3人分)】
  • 白菜…大2枚(約200g)
  • エバラ浅漬けの素…適量

使い切りタイプの場合、野菜100gに対して1袋です。

※冷蔵庫で30~60分漬けてください。

【作り方】
  1. 白菜はざく切りに。
  2. ①をポリエチレン袋に入れ、「浅漬けの素」を浸る程度注ぎ、よくもんでから冷蔵庫で約20分漬けます。
  3. 汁気を切って器に盛り、出来あがり。

もっとおいしく

芯の部分をそぎ切りや細切りにすると、浸かりやすくなります。また、千切りにしたゆずの皮と一緒に漬けても風味がさわやかになり、箸が進みます。

かぶ

かぶのくし形切りと唐辛子

【材料(2〜3人分)】
  • かぶ…2個(約200g)
  • エバラ浅漬けの素…適量

使い切りタイプの場合、野菜100gに対して1袋です。

※冷蔵庫で30~60分漬けてください。

【作り方】
  1. かぶは6~8つのくし形切りに。
  2. ①をポリエチレン袋に入れ、「浅漬けの素」を浸る程度注ぎ、よくもんでから冷蔵庫で約20分漬けます。
  3. 汁気を切って器に盛り、出来上がり。

もっとおいしく

薄くスライスすればしんなりやわらかく、皮付きのまま漬けるとコリコリとしたかぶの歯ざわりがいっそう楽しめます。甘くやさしい味が特徴ですが、唐辛子を加えるとピリッと全体が締まり、クセになる味わいに。

浅漬けの魅力

浅漬けは、30分で芯まで味が染み込んでいておいしい。

  • 食事の名脇役

    食事の途中で浅漬けを一口つまめば
    口の中がさっぱり。
    次のひと口が一層美味しくなる、
    単調な味わいへのアクセントに。

  • 子どもも喜ぶ

    子どもが苦手な生野菜の
    「青臭さ」や「苦み」。
    浅漬けなら塩分の作用で旨みや甘みが引き出されるので、こどもでも野菜が食べやすくなります。

  • ヘルシー

    浅漬けは、加熱調理をしないので、生野菜に豊富なビタミンをはじめ、ミネラル、食物繊維を上手に取ることができます。

野菜の旨みをぐっと引き立てる! エバラ浅漬けの素 野菜の旨みをぐっと引き立てる! エバラ浅漬けの素

旬の野菜をおだしの風味たっぷりの
エバラ浅漬けの素で浅漬けにすれば、
塩分の作用で柔らかくなり、
旨みや甘みもさらに引き出され、
野菜そのものの味を存分に楽しめます。

ボトルタイプ

野菜の素材の味を楽しめるあっさり塩味から野菜嫌いの子どもにも喜んでもらえる甘酸っぱい味まで幅広い味が楽しめる浅漬けの素ボトルタイプ。お好きな味でお好きな野菜を楽しんでみてください。 野菜の素材の味を楽しめるあっさり塩味から野菜嫌いの子どもにも喜んでもらえる甘酸っぱい味まで幅広い味が楽しめる浅漬けの素ボトルタイプ。お好きな味でお好きな野菜を楽しんでみてください。

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