商品の輸送・配送

輸送効率の向上

エバラ食品グループでは、積載効率の向上、車両の大型化、モーダルシフトなどに取り組み、商品の輸送に係るCO2の排出量の削減に努めています。

  • 省エネ法に基づくエネルギーの削減(荷主に係る措置)

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    ※原単位指数...2006年度のエネルギー消費原単位(エネルギー使用量/輸送重量)を100とする。

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電気使用量の可視化

エバラ食品の関係会社であるエバラ物流の事務所では、SMART CLOCK(スマート クロック)を導入し、電気使用量の可視化や、SMARTMETER ERIA(スマートメーター エリア)で電気の使用状況をリアルタイムで確認し、省エネルギーに取り組んでいます。
また、フォークリフトを全てバッテリーフォークに替え、CO2の排出量を抑えています。

※SMART CLOCK(スマート クロック)、SMARTMETER ERIA(スマートメーター エリア)は、日本テクノ株式会社が提供する省エネ活動支援サービスです。

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