エバラ食品
お客様相談室サイト内検索サイトマップ
文字サイズの大きさ小中大
株主のみなさまへ
エバラ食品50年の歩み(1)
エバラ食品50年の歩み(2)
事業活動ハイライト

エバラ食品50年の歩み(1)
横浜から全国へ
 
─ 平成20年5月に50周年を迎えるにあたり、当社の歴史をご紹介します─
 
1958年
 
1958年    
本社所在地:   横浜市神奈川区松見町
主な出来事   ・伊勢原工場稼働
    ・「名古屋」「仙台」「広島」「福岡」営業所開設
創業当時の本社兼工場
創業当時の本社兼工場
 
1975年
 
1975年    
本社移転:   神奈川区沢渡
主な出来事   ・群馬、栃木工場稼働
    ・「大阪」「札幌」「高松」営業所開設
旧本社屋
旧本社屋
 
1986年
 
1986年    
本社移転:   横浜市西区北幸
主な出来事   ・津山工場稼働
現在の本社ビル
現在の本社ビル
 

エバラ50周年 ロゴマーク    エバラ食品の前身である「荏原食品株式会社」は、1958(昭和33)年5月、本社・工場を横浜市神奈川区松見町におき、ソース・ケチャップの製造販売を開始しました。社名は、当時の社長・森村國夫が以前事業を行っていたことがある東京都の荏原町(現在の品川区)に由来しています。『焼肉のたれ』を発売した1968(昭和43)年にエバラ食品工業株式会社に商号を変更しました。1972(昭和47年)には神奈川県伊勢原市に伊勢原工場が稼働し、名古屋・仙台・広島・福岡に営業拠点を開設しました。
 1975(昭和50)年には、本社を同じ神奈川区の沢渡に移転しました。1978(昭和53)年発売の『黄金の味』はここで誕生した商品です。またこの時期には群馬・栃木の両工場が稼働したほか、大阪・札幌・高松に営業拠点を開設しました。
 そして1986(昭和61)年からは、現在の西区北幸に本社を置いています。1994(平成6)年には岡山県に、もっとも新しい工場である津山工場が稼働しました。
 10名ほどの社員で始まった50年前から、当社は横浜を拠点に、全国へと向けて成長してきました。
伊勢原工場は1984年まで稼働
会社案内
会社概要
沿革
拠点紹介
工場紹介
プレスリリース
株主のみなさまへ
ご挨拶
中期経営計画
事業活動ハイライト
財務ハイライト
営業の概況
連結財務諸表
個別財務諸表
決算短信・適時開示資料
IRライブラリー
株主総会関連
株式情報
IRカレンダー
よくあるご質問
電子公告
採用情報

このサイトのご利用について より快適にご利用いただくために 個人情報のお取り扱いについて お問い合わせ RSS配信について
Copyright © EBARA FOODS INDUSTRY ,INC. All rights reserved.